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ドスパラ(Altair F-11 ノートウルトラブック)本体編

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ドスパラさんで実機を貸し出して頂きました。Note-Ultrabook Altair(アルタイル)F-11です。ノート型ウルトラブック。プロセッサは Intel(R)Core(TM)i5-3317U CPU 1.7Ghz メモリは8.0GB グラフィックスはIntel(R) HD Graphics 4000 ゲーム用グラフィックスが1664 MB の利用可能な総グラフィックス メモリ プライマリハードデイスクは 空き 268GB(総計298GB) DirectX バージョン DirectX 11 以上

ブログ掲載のノートアルタイル F-11 はこちらから!Windows8搭載の実機についてブログではご紹介してます。

OSはWindows8が搭載されていました。グラフィックスはIntel(R) HD Graphics 4000 が入ってます。今度建築学科の大学院へ進学する娘が使うという元医療用画像解析につかわれていたというImageJというソフトをインストールして比較的重たいファイルを3D表示で動かしたところ、今のところ殆ど問題なくサクサク動いていました。 ImageJで動かしたというところはまた後ほど記述しますが、今回はアルタイルの本体をご紹介します。

Note-Ultrabook Altair(アルタイル)F-11の右側そして左側にはUSB端子接続部分が3個ついています。電源ボタンは「青く」光ります。キーボードの文字は光りませんので、暗い所でキーボードを打つのはむずかしいかも。

光学ドライブはついていないものの、USB端子接続できる口が右に2つもついており、左には1つあります。マウス用に右側が埋まっても、記憶用のUSB差し込み口が更にあるので使い易いです。

電源ボタンは青い光が点灯します。ちょっと画像では青く見えにくいのですが。

こちらが、左側です。こちらにも1つUSB端子があります。つまり、両サイドにあります。

蓋の上に液晶ディスプレイ側ですね、文庫本を置いてみました。薄いですね!スマートなデザイン

Note-Ultrabook Altair(アルタイル)F-11 キーボードがちょっと違うと思いました。「Backspace」キーが「Enter」キーの半分もの大きさがありますね?これ文章打つ時もとても良いと思います。

こうしてみると、Enterキーの半分とまではいきませんね。デスクトップで使うのはバックスペースキーの位置と大きさが使いよくはないです。

よく見るとノート型のキーボードはスペースの関係でしょうか、この位置、大きさになっているようですが。

ファンの位置は使う時開くと隙間ができて空気の流れを妨げず、閉じると見えなくなって外部からの障害を受けにくいようになっています。見た感じも良いです。

すぐ上の画像が蓋を開くと見える処を写して見たのですが、よくみえません。

ほら! 真後ろからみると見えません。蓋になっています。よくできていると思いました。

Note-Ultrabook Altair(アルタイル)F-11のスペックです。




Note-Ultrabook Altair(アルタイル)F-11のタッチパッドで拡大縮小も自由自在に

タッチパッドの上で指先をくっつけると、

縮小します!

タッチパッドの上で指先を離すと、、、、

拡大されて、元に戻ります。

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